廃棄書類・機密書類の処分を専門に半世紀
安心・安全の書類廃棄システムをいつでも、だれでも納得の費用でご提供いたします。
私たちは、地域の書類廃棄回収コンビニです。

プライバシーマーク
プライバシーマーク取得企業です

廃棄書類は分別不要廃棄書類は分別のための開封いたしません廃棄書類は溶解処理場にて完全に溶解抹消いたします

廃棄書類スポット回収
廃棄書類定期回収

ワラケンの廃棄書類・機密書類処分サービス

分別不要で手間いらず!!

廃棄書類・機密書類を未開封で溶解処理

書類廃棄や機密書類廃棄処分の専門サービスをご提供して半世紀

信頼と実績のワラケンがご提案する書類廃棄処分サービス『ゼロシステム』

廃棄書類を詰めた箱を未開封のまま、箱ごと溶解リサイクル処理する書類廃棄の画期的なシステムです。

しかも従来リサイクルするためには、除去する必要があったクリップ、バインダーや写真などそのままで溶解いたします。

書類廃棄から情報が漏れることなく、確実、完全に抹消します。

 


溶解処理工程の動画を見る

ワラケン『ゼロシステム』が選ばれる理由

書類廃棄処理サービス『ゼロシステム』のここがスゴイ

廃棄書類は飛散しないように段ボールに梱包することをお勧めします

今まで廃棄書類を処分するためには、クリップやファイル、バインダー等の除去が必要でした。

なぜ分別が必要だったのでしょうか?

書類廃棄は、循環型社会において紙資源としてリサイクルすることが望ましいとされています。

多くの製紙工場でリサイクルするためには、クリップやファイル、バインダー等の除去が必要です。

また施設によっては、紙の種類によって細かく分別を要求するところもあります。

ワラケンでは、クリップやファイル、バインダー等の除去不要で箱ごと処理を行う

国内で数少ない製紙工場と提携し、分別不要で未開封・箱ごと溶解を実現致しました。

 

クリップや金属で綴じられた廃棄書類

ファイルに綴じられた書類でも、そのまま箱に詰めるだけなので、書類廃棄処分の効率がUP!! すでに箱に入っている書類は、そのまま溶解処分可能

ファイルやバインダーに綴じられた書類やクリップの付いた書類も分別不要でそのまま処理できます。分別に掛かる手間がなく、第三者が分別するリスクもありません。

 

ワラケン「ゼロシステム」は、箱ごと溶解処理するので第三者の目に一切触れることなく書類廃棄できるので、とても安心!!無開封のまま箱ごと溶解処理します。

バインダー等の金属・プラスチックなどは廃棄書類と一緒に処理され、溶解処理設備内で適切に分別されます。機密書類や機密文書、個人情報、廃棄書類

分別は溶解処理設備内で人手を使わず分別されるので、書類の情報が第三者の目に触れることはありません。

 

ワラケン「ゼロシステム」は、100%リサイクルで環境にとても優しい !!

溶解処理後の機密書類は製紙原料として100%リサイクル、バインダー等の残渣物は、焼却処理致します。

焼却時に得られた熱源は、施設内のエネルギーとして、焼却後の燃え殻は分別しセメント原料と製鉄原料として再資源化を図り、廃棄物を限りなくゼロに近づける循環型リサイクルをしています。

ワラケン「ゼロシステム」は、溶解証明書を無料で発行します。廃棄書類溶解処理が終われば溶解証明書を発行いたします

廃棄書類を確実に処理した証明として溶解証明書をお送りします。

マイナンバー書類の廃棄処分時など履歴書類として重要です。

ワラケン「ゼロシステム」は、廃棄する書類の量やご事情に応じて様々な回収サービスをご提案いたします。

・お客様のご希望の日時で廃棄書類回収をご希望の場合や量が多い場合は 『スポット回収』

 

・名古屋市内でなるべくコストを安く、少量でも回収ご希望の場合は定期回収 『KKボックスパック』

 

・廃棄書類の量が少ない場合や遠方の場合は日本全国対応サービス 『セキュリティーパック21』

 

その他お客様のご都合に応じて、様々なプランをご提案させて頂きますのでお気軽にご相談下さい。

 

 

書類廃棄処分は個人情報漏洩賠償責任保険完備のワラケン廃棄書類溶解サービス

ワラケン「ゼロシステム」は、個人情報漏えい賠償責任保険加入で万一の場合の補償も整っています。

万一、弊社の書類廃棄作業の過失により個人情報漏えい事故が発生してしまった場合、お客様の損害をカバー致します。(上限金額3億円)

 

廃棄書類 廃棄文書 機密書類 リサイクル業者 個人データ 安全管理措置 個人情報 誤廃棄 格安 おすすめ トランクルーム 機密書類専門 回収Box ハードディスク HDD 文書保管 書類保管 収集運搬 愛知 岐阜 三重 名古屋 豊橋 豊田 岡崎 一宮 岐阜 大垣 多治見 可児 土岐 津 四日市 桑名 産業廃棄物 個人 法人 溶解処分 溶解処理 倉庫 書庫 セキュルティーパック21

ワラケンは、プライバシーマーク取得企業です。

個人情報保護ガイドラインに基づく安全な管理運用を徹底し、お客様の情報を守ります。

廃棄書類処分の処理方法の比較

廃棄書類処分のの処理方法には、①焼却処理、②選別処理、③破砕処理、④箱ごと溶解処理等の処分方法があります。

 

① 焼却処理

廃棄書類を焼却処分する方法です。書類廃棄処分の方法としては、環境問題の観点からあまり好ましくない処分方法です。

長 所

・可燃ごみが混入していても処理が可能
・箱ごと処分できる

短 所

・CO2の増大や紙資源として廃棄書類がリサイクルされない為、環境に優しくない処分方法

② 選別処理

廃棄書類から禁忌品(バインダー等紙以外の物)を取り除き、紙だけにして業者に引き取ってもらう、若しくは、処分を受託した業者が廃棄書類から禁忌品(バインダー等紙以外の物)を取り除き、紙の種類ごとに分別して製紙会社に買い取ってもう処分方法です。

長 所

・コストが安い
・リサイクルされる

短 所

・廃棄書類から禁忌品(バインダー等紙以外の物)を取り除く手間がかかる
・取り除かれた禁忌品は産業廃棄物として処理しなければならない
・廃棄書類の内容が溶解処理されるまで第三者の目に触れる
・書類が離散する恐れがある
・溶解処理する日時が特定できない

③破砕処理

廃棄書類を大型破砕機で破砕する処理方法です
バインダーの金具等付属品は基本的には、事前に外して処理します
廃棄書類を箱から取出して破砕機に投入する施設と箱ごと破砕できる施設があります
破砕処理された廃棄書類は、暫く保管された後、全国の製紙工場にて溶解されリサイクルされます

長 所

・集荷から短期間で破砕処理できる
・リサイクルされる

短 所

・廃棄書類から禁忌品(バインダー等紙以外の物)を取り除かなければならない
・開封して破砕する場合、情報が作業者の目に触れる
・設備によって破砕した紙片の大きさがまちまちで、情報が一部読み取れる場合がある
・紙片が大きい場合、紙片に情報が含まれていた場合、飛散する可能性がある

④ 箱ごと溶解処理(ゼロシステム)

廃棄書類を選別や破砕といった前処理をしないで、箱ごとそのまま溶解処理する方法です。

長 所

・第三者に箱の中の情報を見られずに処理できる
・従来、箱ごとの溶解処理にはバインダー等の除去が必要でしたが、バインダーごと処分できるので分別の手間がかからず、廃棄処分に掛かる作業効率が良い
・直接、特定の製紙工場で溶解処理するので処理完了までの期間が短い
・特定の製紙工場で溶解処理するので溶解処理完了まで確実に確認できる
・すべてリサイクルされる

短 所

・溶解処理施設に搬入されるまで一時保管が必要なので厳重な保管管理施設が必要
(集荷後、直接溶解処理施設に搬入し、立会処理することも可能です。)

箱ごと溶解処理と破砕処理の違い

機密書類を処理する業者の処理方法は、大きく分けて2通り

① 破砕処理する方法廃棄書類 廃棄文書 機密書類 リサイクル業者 個人データ 安全管理措置 個人情報 誤廃棄 格安 おすすめ トランクルーム 機密書類専門 回収Box ハードディスク HDD 文書保管 書類保管 収集運搬 愛知 岐阜 三重 名古屋 豊橋 豊田 岡崎 一宮 岐阜 大垣 多治見 可児 土岐 津 四日市 桑名 産業廃棄物 個人 法人 溶解処分 溶解処理 倉庫 書庫 セキュルティーパック21

② 箱ごと溶解処理する方法

①の破砕処理する方法は、箱ごと、あるいは箱から出して破砕機に投入して機密書類を破砕する方法です。

破砕処理後の機密書類の紙片は、事務用のシュレッダーとは異なり、手でちぎった程度の大きさです。

破砕処理後の機密書類に細かく記載された情報等は、読み取れてしまう場合もあります。

破砕処理された後の機密書類は、製紙工場に運ばれ、その後溶解処理されリサイクルされます。廃棄書類 廃棄文書 機密書類 リサイクル業者 個人データ 安全管理措置 個人情報 誤廃棄 格安 おすすめ トランクルーム 機密書類専門 回収Box ハードディスク HDD 文書保管 書類保管 収集運搬 愛知 岐阜 三重 名古屋 豊橋 豊田 岡崎 一宮 岐阜 大垣 多治見 可児 土岐 津 四日市 桑名 産業廃棄物 個人 法人 溶解処分 溶解処理 倉庫 書庫 セキュルティーパック21

②の箱ごと溶解する方法は、文字通り機密書類の入った箱を無開封のまま直接製紙工場に運び込み、箱ごと溶かしてしまう方法です。

機密書類は箱ごと溶けてしまうので箱の中の書類が決して第三者の目に触れることなく処理が完了します。

もちろん溶解処理された機密書類はリサイクルされます。

 

ワラケンは当初、お客様の機密書類を安全に処理する方法としていち早く大型破砕機を導入し、機密書類を破砕処理致しておりました。しかし紙面の情報が完全に読み取れない状態にはなりませんので、破砕処理よりもより安全確実な処理方法として現在は箱ごと溶解処理を採用致しております。

箱ごと溶解にこだわる理由

〇 ファイルやバインダーに綴じられた書類やクリップの付いた書類も分別不要でそのまま処理できます。

ですから分別に掛かる手間がありません。

〇 一緒に処理されたバインダー等の金属、プラスチックなどは溶解処理設備内で適切に分別されます。

分別は溶解処理設備内で人手を使わず自動的に分別されるので書類の情報が第三者の目に触れることはありません。

〇 溶解処理後の機密書類は製紙原料として100%リサイクル、バインダー等の残渣物は、焼却処理致します。

その際に得られた熱源は、施設内のエネルギーとして、焼却後の燃え殻は分別しセメント原料と製鉄原料として再資源化を図り、廃棄物を限りなくゼロに近づける循環型リサイクルをしています。

ご注意

廃棄書類処理サービス『ゼロシステム』は基本分別不要ですが、あくまでも廃棄書類を処理するサービスです。

廃棄書類以外の混入処理はできませんのでご注意下さい。

廃棄書類以外の廃棄物でお困りの場合は、『オフィスの不用品処分サービス』をご利用下さい。

処理可能品目

  • 書類、紙類
  • 書類をファイルしているバインダー、クリップ、クリアファイル、綴じ紐
  • カーボン紙、窓付封筒、写真、アルバム等の紙製品

 

混入不可品目

  • 書類、紙製品以外の物品
  • 文房具類(但し、書類をファイルしている文房具を除く)
  • CD,FD,MO等のメディア類
  • 機器類、ケーブル類、什器類
  • 生ゴミその他の紙製品以外のゴミ類
  • 薬品類
  • ライター、スプレー缶等の危険物
  • 布製品、ガラス類、金属類、プラスチック類、ゴム類
  • 生物等

 

ワラケンの安全・安心のための設備

〇 廃棄書類を保管するエリアは警備会社による24時間警備体制

〇 セキュリティシステムによる入退室管理

〇 廃棄書類を運搬する車両は、荷室の窓をなくし、荷室と乗務席を完全セパレートした特別車両

廃棄書類運搬車両や施設は監視記録システムで監視しております

廃棄書類溶解サービスと書類保管管理サービスのトランクルーム施設は防犯設備が整っております

 

 

保管書類や廃棄書類を運搬する車両は運転席と荷室が完全セパレートされた荷室

保管書類や廃棄書類は書類運搬専用車両で運搬いたします

廃棄書類スポット回収

お客様のご指定日時で廃棄書類回収をご希望の場合や量が多い場合にご利用下さい

スポット回収の流れ

① まずはお電話又はメールでご相談下さい。廃棄書類溶解サービスの問い合わせ

数量、荷姿、集荷場所、集荷条件(階段作業等)、ご希望の集荷日時等をお伝え下さい。

またご不明な点やご要望等何なりとご相談下さい。

フリーダイヤル 0120-166-450

メールでのお問い合わせはこちら

料金はこちら

② お打合せさせて頂いた日時に集荷にお伺い致します。廃棄書類は自社社員による回収

事業所からの搬出、運搬、積込みまで弊社作業員が行います。

 

 

 

③ 機密書類専用保管庫で一時保管

廃棄書類は機密書類専用保管庫にて厳重に保管します
機密書類専用保管庫

 

集荷後、トラックスケールにて重量を計測後、機密書類専用保管庫にて一時保管致します。

 

 

 

④ 処理施設搬入・溶解処理

集荷時の箱のまま溶解処理施設に搬入し、 未開封のまま箱ごと溶解処理致します。

溶解処理後は、段ボール箱等に再生いたします。

集荷時の箱のまま溶解処理施設に搬入し、 未開封のまま箱ごと溶解処理致します。

 

⑤ 溶解証明書の発行

廃棄書類の溶解処理後に溶解証明書を発行いたします

廃棄書類の溶解処理完了後、溶解証明書を発行、後日郵送致します。

 

廃棄書類定期回収『KKボックスパック』

サービスご提供エリア:名古屋市内及び近郊

書類が溜まった・・・
シュレッダーするには多過ぎ…
回収してもらうには少な過ぎ…

廃棄書類の山は大きな悩み。確実に処理しないと事故につながります

ご安心ください。そんな時はオフィスの味方

KKボックスパック

 

KKボックスパックは、1箱から回収

KKボックスパックは、ファイルやクリップ類の除去不要

KKボックスパックは、無開封溶解

KKボックスパックは、安心の定額サービス

KKボックスパックの使い方

KKボックス

① KKボックスパックをご注文下さい。
弊社より『KKボックス』をお届け致します。

価格 5枚セット 6,000円(税別)
箱の納品、集荷、溶解処分、溶解証明書発行まで一切含みます。

お問い合わせ・ご注文・集荷依頼は、

0120-166-450  

② 『KKボックス』に廃棄書類を詰めて頂き、出荷準備が 整いましたら、上記電話番号までお電話下さい。

直近の回収日に集荷にお伺い致します。

1箱から集荷にお伺い致します。

廃棄書類の溶解処理 機密書類の溶解処理保管書類や廃棄書類は書類運搬専用車両で運搬いたします

③ 集荷した『KKボックス』は、処理施設に搬入、未開封のまま箱ごと溶解処理致します。

溶解処理後は、段ボール箱等に再生します。

 

 

④ 溶解証明書の発行廃棄書類溶解処理が終われば溶解証明書を発行いたします

廃棄書類の溶解処理完了後、溶解証明書を発行、後日郵送致します。